生活習慣病予防

みなさんこんにちわ!ゆるり西神南店でございます!最近だいぶ冷えてきましたね!

もうあっという間に今年も終わってしまいますね(^o^)丿

今振り返ると1年て早いなーって感じますよね(笑)

内臓脂肪を減らすためには、日頃から体を動かす習慣を身につけておくことが大切です。

活発な身体活動を行うと、消費エネルギーが増えたり、身体機能が活性化したりすることにより、血糖や脂質がたくさん消費されるようになり、内臓脂肪が減少しやすくなります。

その結果、血糖値や脂質異常、高血圧が改善されて生活習慣病の予防につながります。

また、運動によって消費エネルギーが増加し、体力が向上すると、生活習慣病にかかりにくくなります。さらに、転びにくくなるなどの効果や、転倒によって骨折し、介護が必要となることを防ぐ効果もあります。

健康の為に私も運動をして生活習慣病を予防します(^^)

ではでは今日はこの辺で!

ゆるり西神南店 ホグシスト一同より

足湯について

みなさんこんにちわ!ゆるり西神南店でございます(^^)

今日は足湯について教えちゃいます!!

足浴は入浴することが出来ない患者のための重要な看護ケアの一つで、

医療や介護の現場で昔から行われています。

足浴の効果は多くの研究者によって調査、実証されており、

睡眠パターン、自律神経機能、精神神経免疫機能への効果が報告されています。

 

これらの結果から、足浴はその副交感神経系への効果により、

リラクゼーション、睡眠、血液循環を促進する可能性があることが証明されていて、

現在では全身浴と同じぐらいに身体を温める効果があるといわれ、

最近では温泉地や温泉施設などで広く取り入れられています。

そして、「足湯」として日常生活の中にも入って来て、

駅構内、空港のラウンジ、高速道路SA、道の駅にも足湯コーナーがあります。

「足湯」 は気軽に出来るリフレッシュの代名詞として、

いまや日本人の必修科目といえるほど利用率が高いのです。

そんな足湯は、元々は医療現場の「足浴」に端を発してこれまで成長した文化ともいえるのです。

では、「足浴」とはどういったものか。少しだけお話したいと思います。

足浴は入浴よりも手軽に行うことが出来ますので、

病中病後の体力のない人、ご年配の方々にも広く活用されています。

冬の寒さが苦手な人はもちろん、夏の暑い季節、冷房対策にも効果的です。

どの季節でも行え、ライフスタイル、年齢など問わず手軽に行えて、入浴と同じ効果を得られるのです。

足浴で気分も身体もリフレッシュしてみませんか?

ゆるり西神南 ホグシスト一同より