美の豆知識

みなさんこんにちわ!!全身もみほぐしのゆるり西神南店でございます(*^_^*)

今日はいい天気ですね!(^^)! 良い天気な日はやっぱり外出したくなりますよねー

さてさて、今日ご紹介するのは[美]についての豆知識!!

特に女性の方は気になっている方99%の悩みです。それが目の下のたるみ! 目の下のたるみは、年と共に気になるものです。

年を取ると、それにつれて肌の状態も変化しますよね!

お肌はカサカサになってたるみがちになったり、シミやシワも増えてきます((+_+))

肌の加齢効果の1つにたるみがあると言われており、皮膚にたるみが 出るとそれだけで年をとって見えるようになります。

たるみが目の下にできてくると、特に顔全体が年を取ったようにみえてしまいます。

目の下のたるみが、まだ若いのに結構目につくようになって困っているという人もいると思います。

★眼球がそこそこ大きいという人や、頬骨がひっこんでいるという人は、 ⇒年を取る前からたるみが目立つようになることがあります。 … 下まぶたに存在する筋肉が力を失うと、目の下の皮膚が支えを失って たるみはじめるようです。筋肉があれば固定できていたはずの眼球周囲の 脂質部分が、これまでの支えを失って自らの重みでたれるというわけです。

肌のコンディションは年齢による作用の他、コラーゲンや現象や紫外線の作用、 睡眠時間や働き過ぎなども関わります。

いずれも、肌のたるみが起きる原因だと言われています。

たるみが出てしまう芽の周囲の皮膚は非常に薄くてデリケートです。

こまめなスキンケアで負担をかけずに蘇らせていきたいものです。

★対策★

⇒目の下のたるみを減らすには、目の周囲の筋肉を鍛える他、顔のいつもは 使わない表情筋を鏡の前で動かしたり、マッサージや運動で鍛えるなどもいいでしょう。

そこで、ゆるりはヘッドマッサージをおススメします。 頭もほぐしていくことによって、目もいつもよりスッキリしますし、 もちろん目の周り、お顔の周りもマッサージするので フェイスアップ効果もあります(^^)

ぜひ参考にしてくださいね!!

ゆるり西神南店 ホグシスト一同より

眼精疲労

みなさんこんにちわ!!全身もみほぐしのゆるり西神南店でございます(*^_^*)

皆さん眼精疲労って知っていますか!?目の疲れに悩まれている方も決して少なくありませんん!!

今回は目の疲れのその対処法を教えますね!!

◆ドライアイ・視力低下を防ぐ

眼球のエクササイズ

1日の仕事で眼球はかなりのダメージを受けます。夕方には目の奥が痛かったり、遠くのものがぼやけて見えたりといった症状に悩まされている人も多いでしょう。

目が疲れてくると、眼球が熱かったり、白目が充血したりします。これは、ドライアイにつながる初期症状です。

ドライアイとは、眼球の水分(涙)が不足することにより、眼の表面(角膜)に乾燥した穴(これをドライスポットといいます)があき、角膜が露出している状態を指します。そこから眼球に傷がついてしまうこともあります。

ドライアイの症状を持つ人は、現在1000万人を超すといわれています。特にコンタクトレンズの人はドライアイになりやすいようです。

パソコンのモニターや細かい書類などを眺め続けているとき、人のまばたきの回数は通常4分の1になるといわれていますが、これがドライアイを引き起こす要因のひとつになっています。仕事中は意識的にまばたきを多くして、適度に休憩を取るように心掛けましょう。

次に紹介する眼球運動は、眼精疲労を取り、ドライアイや視力低下の防止に役立ちます。目に疲れを感じたらやってみて下さい。

◎眼球ぐるぐる運動

1.両目をかたく閉じる

2.大きくパッと見開く

3.顔は動かさないように、視線だけを左側へ

4.同様に視線だけを右側へ

5.同様に視線だけを上へ

6.同様に視線だけを下へ

7.最後にぐるりと右まわり、左まわりに1周ずつ

これを数回繰り返します

是非目が疲れたときはこの体操をしてみてね!!

ゆるり西神南店 ホグシスト一同より

秋バテ!?

みなさんこんにちわ!!全身もみほぐしのゆるり西神南店でございます(*^_^*)

今日も一日元気に過ごしていますか?? ゆるり西神南店は今日もお客様が元気になっていただくために フルパワーで営業しております!(^^)!

だんだん秋になってきたかと思いますが いかがお過ごしでしょうか??

夏には夏バテがありましたが、しっかり対策は出来ましたか?? 秋になったからと言って、油断してはいけません!!

秋にも秋バテというものあるんですよ!

そこで今日は秋バテ対策をちょこっとご紹介!(^^)!

【1】夏バテは秋にやってくる? ——————————————————————————–

夏バテは、通常、夏の暑い時季に現れる慢性的な症状を言います。

(全身倦怠感、食欲不振、消化不良、下痢、頭痛など)

主な原因には、 •汗をかくことによる体内の水分やミネラルの不足 •胃腸の疲れによる消化機能の低下 •屋内と屋外の温度差による自律神経の乱れ •睡眠不足による体力の低下 などが挙げられます。

夏バテは、はっきりとした痛みを伴うわけでもなく、 寝込んだりするほどの重大な症状が出ることも少ないため、 何となく体調が優れなくても、特別な対策をとることのないまま、 自然に体力が回復するのを待つ方がほとんどのようです。

しかし、夏バテしている体に初秋の不安定な気候が重なると、 体力回復どころか、余計に体調を崩してしまう人も多く見られます。

また、 「夏バテにならないように」「夏バテを悪化させないために」と 冷たいものばかり食べたり(飲んだり)している人や、 一日中冷房の効いた室内にいる人は、 体の中(胃腸や内臓など)が冷え、体全体の働きが低下してしまいます。

そして、 夏の暑い時季は何とか乗り切ることが出来ても、 少し涼しくなりはじめた初秋の頃に、 体の疲れが一気に出てしまい、 遅めの夏バテ(秋バテ?)になってしまう人も多いのです。

——————————————————————————–  【2】今からでも遅くない!元気に秋を過ごす5つのポイント ——————————————————————————–

①食事

夏は、「暑いから」「食欲がないから」という理由で、 食事を抜いたり、冷たい簡単なもので済ませてしまいがちです。

その反面、ビアガーデンや夏祭りでは暴飲暴食・・・なんてこともあり、 夏の胃腸はかなりのダメージを受けています。

食事の基本は、1日3食・規則正しく・バランス良く。 暑さで消耗した体力を取り戻し、弱った胃腸の働きを整えるためにも、 冷たいものはなるべく控え、温かいものを食べる(飲む)ようにしましょう。 胃腸に負担をかけないため、よく噛んでゆっくり食べることも大切です。

また、ミネラルやビタミンは、疲労回復や体調維持に欠かせませんが、 夏の簡単な食事では不足しがちな上、汗や尿として消耗されてしまいます。 いつもより積極的に摂るようにしましょう。

どうしても食欲のないときには、量より質です。 少量でも、栄養バランスの良い食事を摂るように心がけましょう。 サプリメントや補助食品の助けを借りることも一つの方法ですね。

②入浴 暑い夏は、簡単にシャワーのみで済ませてしまいがちですが、 一日の疲れをとり、リラックスして眠りにつきやすくするためには、 約37~39℃のお湯での入浴(半身浴)がおすすめです。

夜、ぬるめのお風呂にゆっくり浸かることで、 副交感神経が優位になり、体が睡眠モードに切り替わります。 また、冷房などによって冷えてしまった体を温め、体力の回復、胃腸の回復を助けてくれます。

③冷房

まだまだ冷房の出番が多いこの季節。 一般的に、外気との温度差は5℃以内が望ましいとされていますが、 オフィスなどでは、誰もが快適な温度設定にすることはほぼ不可能です。

自分の体調に合わせて温度調節できる服装(カーディガンなど)や、 ひざ掛け、靴下、腹巻きなどを準備しましょう。特に、お腹まわりや下半身の保温は大切です。

④運動 冷房の効いた室内にばかりいたり、気候が涼しくなってくると、汗をかかなくなり、 血行が悪くなってしまいます。すると、体内に疲労物質が溜まり、疲れやすくなります。

炎天下での激しい運動には注意が必要ですが 、朝夕の涼しい時間帯を選んでウォーキングや軽い運動をし、適度に汗をかくようにしましょう。 もちろん、そのときには水分補給もお忘れなく・・・。

⑤睡眠

初秋は、季節の変わり目で自律神経も乱れやすく、 よく眠れない、寝つきが悪いという人も多いのではないでしょうか。 朝一番に太陽の光を浴びることで、夜、眠りにつきやすくなるため、 朝の散歩やウォーキングは特におすすめです。 夜は、ゆっくりお風呂に入って心と体をリラックスさせてあげましょう。

また、日中は暑くても、夜や明け方は気温が下がりますので、 長袖のパジャマや腹巻き、厚めの布団を用意しましょう。

いかがでしょうか??少しご参考になっていただけたら嬉しいです(#^.^#)

ゆるり西神南店 ホグシスト一同より

ストレス社会

こんにちは(^^)/全身もみほぐしのゆるり西神南店です。

本日はストレスについてです!!!

現代はストレス社会といわれています。職場で、学校で、誰もがストレスを経験している時代です。強いストレスが長期間続くと、内臓の働きにも影響し、さまざまな病気の元になります。

精神科で抑うつと診断される人の大半は、「肩や腰が痛い」といった体の異常を主に訴えるものの、ストレスが原因と気づいていない人も多いのです。

これがひどくなると気力がなえ、精神的なガス欠状態に陥って、仕事ができなくなる事もありえます。早めの対処が第一です。

そこで、是非ストレスをコントロールしましょう。ストレスを溜めこまない工夫をご紹介します。

「認知療法」というのがあります。

その認知療法のひとつとして、心のつぶやきを記録する方法があります。気分が落ち込んだ時、その程度を数値で表すとどのくらいになるか、また、不安を覚えた時に何を考えていたかをノートに書き込むのです。

もう一つあります。気持ちの記録を利用し、ストレスを溜めこまない工夫があります。

一日の終わりに一番辛いと思ったことを日記につけるのです。「あいつをぶん殴ってやりたい」という一文でも構いません。記録することで、それまでもやもやしていた自分の感情を客観的に知る事ができます。そこではじめて、立ち直るための「足場」も見えてくるというわけです。

ストレスや悩みを「あるがまま」に受け止めて、実際の行動の変化に繋げていきましょう!!!

ストレスは溜めないようにしましょうね(+o+)

ストレスが溜まって体がしんどい時はゆるりで体のケアをしに来てくださいね!!!

お待ちしております(*^。^*)

ゆるり西神南店 ホグシスト一同より

おすすめストレッチ

みなさんこんにちわ!!全身ほぐしのゆるり西神南店でございます(^^)/

寒くなってくると、体が緊張して、凝り固まってしまいます!そんなあなたに、おすすめストレッチを教えます!!

背中と腰のコリ解消ストレッチ

Step1:四つんばいになり、身体の内側に四角い空間を作ります

Step2:お尻の位置を変えずに、右に身体をひねります

Step3:元の姿勢から左に身体をひねります

身体をひねる時、目線は自分のお尻か足首へ向けるようにします。背骨の両側についている脊柱起立筋を大きく動かすイメージをもつようにしましょう。

目安は左右交互に5回ずつ。息を吐きながら身体をひねり、真っすぐに戻しながら息を吸います。呼吸を大きくすることによって全身に酸素を取り込むことができ、血流が良くなります。

身体をひねると脂肪の塊を感じる!?

身体をひねると、縮んだ側のわき腹や背中のぜい肉がつかめるかもしれません。背中は無駄な肉がつきやすい場所です。大きく背中を動かして、いらない脂肪は排除していきましょう!

お血という言葉を聞いたことはありますか? いわゆる血液がドロドロで一部分にたまってしまう、血行不良状態を言います。背中は特にお血がたまりやすい場所のひとつ。お血になると、頭痛・めまい・手足のしびれ・腹痛など様々な症状が現れます。不快な症状がでる前に、背中を含め全身の血行を良くしましょう。

首・背中・腰のコリは多くの人の悩みです。暑い時期でもお風呂に肩までつかりゆったりとした時間をもてれば、ストレスも解消されコリの軽減もできますよ!

それでは今日も元気な毎日に!!

ゆるり西神南店 ホグシスト一同より

レモン水の効果!

こんにちは! 全身ほぐしのゆるり西神南店です!

皆さんレモンウォーターは好きですか?^_^ 私は好きです!笑 今日はレモンウォーターについてのお話ですー*\(^o^)/*

朝、空腹時に飲むと体の毒素が排出されやすいようなのです^^ 水に生のレモン汁を絞り、毎日飲むことが大切!

ダイエットや体内の水分維持、消化機能の向上にも効果があるみたいです*\(^o^)/*

では、さらにレモンウォーターを飲むと良い理由をあげていきます♪

○身体の免疫を高める ビタミンCには免疫力を高め、心臓発作、脳卒中、白内障、痛風を 予防する効果があるといわれています^^

○体のPHバランスを整える PHバランスとは健康で元気な体を保つ為 さらには皮膚が健康な状態でいるために 血液や体液の酸性・アルカリ性のバランスを保つことをいいます(*^^*)

レモンには頭皮や髪のPHバランスを崩すことなく、吸れん性を発揮して 髪の毛のキューティクルを整える働きがあるそうです!

これは試さないと(^O^)/

○体重が減る

1日に必要な基礎代謝量を増やし、脂肪をエネルギーに変える働きがある! つまり、血液サラサラ効果に加え 脂肪を燃やしてくれるので食べても太りにくい…!! すごすぎませんか?(°_°)笑

○お肌に良い

レモンは天然の殺菌薬として、皮膚のトラブル解決にもおすすめ♪

血行を促進する効果もあり、セルライトや肌、 体内の老廃物を排出しやすくします(*^^*)

なんか…女性に嬉しい効果が溢れまくってますね(°_°) これは今すぐ試さないと!! 効果のほどはご来店時にご報告を♪笑

それではお待ちしております(*^_^*)

全身ほぐし整処ゆるり西神南店 ホグシスト一同より

秋到来!!

こんばんわ!!
ゆるり西神南店です!!

最近、涼しくなったのもあったりして
夏バテが解消されて暴飲暴食していませんか?
食べ過ぎ飲みすぎてしまうと翌朝むくんで
顔パンパン身体パンパンになっていませんか?

女性の多くが脚のむくみに悩まされているといいます。
ある意識調査では女性の半数が過去1年でむくみに悩まされた経験があり、
その7割は1年中むくみを感じているとか。

マッサージをする、むくみ防止のソックスを履くなどしても、
なかなか解消せずに悩んでいる人も少なくないのではないでしょうか?

そこで今回は、むくみをドンドン悪化させしてしまう悪習慣をまとめてみたいと思います。
ぜひとも参考にしてみてください(*^_^*)

■1:塩分を取り過ぎている

塩分を取り過ぎはむくみの原因になると分かっています。
厚生労働省の『日本人の食事摂取基準』(2015年版)では、
女性の1日の塩分摂取量は7グラム以下が理想とされています。
むくみがひどい方は、自分が1日にどのくらいの塩分を取っているのか、
チェックしてみるといいかもしれませんね。

■2:標準体重よりも重い体重を放置している

脂肪が血液の流れを邪魔するため、肥満もむくみの原因になるといいます。
標準体重の考え方は計算方法によって違いがあるので一概には言えませんが、
適正体重を超えているという自覚がある場合は、頑張って体重を落としてみてください。

■3:運動の習慣がない

運動不足もむくみの原因になるそうです。
ウォーキングなどの運動習慣を心掛け、階段を利用する、
駅まで自転車通勤を始めるなど、ふくらはぎを上げ下げする動きを意識してみてください。

■4:同じ姿勢を長時間キープしてしまう

同じ姿勢をキープしていると脚がむくみやすいといいます。
座り仕事が多い人は立ち上がって歩いたり、脚のストレッチ、マッサージを心掛けてください。
立ち仕事が多い人は歩き回ったり、可能ならば休憩中に脚を上げて座る・横になったりすると
いった工夫を心掛けてみてください。

■5:下半身を締め付ける衣類や下着を着用している

極端にタイトなパンツを履く、あるいはウエストがきつく絞られた洋服を着用すると、
衣類が血流を邪魔してかえって脚のむくみがひどくなるといいます。

以上で、むくみの原因となる習慣を5つお伝えしましたが、いかがでしたか? 
塩分を控える、運動を心掛けるなど基本的な対策をまとめました。

それでは、また(^^)/

全身ほぐし整処ゆるり西神南店