みなさん、こんばんは〜\(^o^)/お元気にお過ごしでしょうか?
今日はハーブボールセラピーをご紹介します。
★ハーブボールセラピーとは…
関節の付け根を押さえ、血の巡りを一瞬止めるなどして、
血液コントロールを行いながら、徐々に身体の上部へ向かって
全身をほぐしていきます。
これは、重要なセン(SEN)10本のうち、6本が足にあるからです。
マッサージを行う部位は、「足」と「手」、特に足に集中しています。
人体には72,000もの見えないエナジーラインがあると考えられており、
これをセン(SEN)と呼びます。
タイ古式マッサージは、日本の「指圧」中国の「トゥイ・ナー」、
インドの「アーユルヴェーダ」、と類似した技法体系を持っています。
美容と健康のために何かしたいと考えている方々に、
ぜひ知ってもらいたいのが、ハーブボールセラピーです。
具体的にはヨガ技法を導入した筋肉の伸縮、手掌圧迫と圧迫移動、
背骨、骨盤、関節などのストレッチのことです。
不調の根源は足にあるという考えから、マッサージは足から始まります。
このハーブボールを蒸して、温かくしたものを体に直接あててトリートメントします。
ハーブボールセラピーというのはタイ古式マッサージの技術の一つで、
ハーブボールはクライアントそれぞれの体質に合わせたハーブを
10~20種類ほどブレンドし、布で包みボール状にしたものです。
このエナジーラインのうちもっとも重要と思われる10本が選ばれており、
そのセン(SEN)に、いわゆる「ツボ押し」と「ストレッチ」行うのが特徴です。
このマッサージに薬草玉(ハーブボール)を使って行う技術のことを
特にハーブボールセラピーと呼んでいます。
こんなセラピー知ってましたか?私も最近初めて聞きました(^^)
またお試しを!
そしてガッツリ身体を押してほしい方は、是非マッサージへ\(^o^)/
ゆるり西神南店にお越しくださいませ〜★
スタッフ一同お待ちしております\(^o^)/