血液型別のモチベーションあるある B型

みなさんこんにちは!ゆるり西神南店です!

今回は前回の引き続きで血液型のモチベーションあるあるでB型のあるあるを紹介します!!

B型の人のモチベーションの特徴
•まわりのテンションが下がるとガゼンやる気がでる。
•まわりがやる気満々だとやる気しない。
•「とりあえず」「なんか」「まぁいいや」が基本。
•おだてられるとどこまでもその気になる。
•やる気がある時とない時の差が激しい。
•やる気を出して突然なくす。
•興味ないと動けない。
•変なところにこだわり始める。
•突然、どうでも良いことをやってみたくなる。
•こだわり始めると徹底的にこだわる。
•他の人にはわからない自分論がたくさんある。反対意見は大嫌い。
•一匹オオカミ。パーソナルスペースは大事。
•休みの日に外で知り合いを見かけると気付かれないように逃げる 。
•「常識」とか「普通」でくくられたくない。

がB型の特徴だそうですね!!

血液型別のモチベーションあるある A型

みなさんこんにちわ!ゆるり西神南店です!

「血液型の違いによってモチベーションの傾向にも違いがあるのだろうか?」

そんな疑問からアレコレ調べてみると、やっぱり大きな違いがありました。
血液型によってモチベーションの傾向は大きく異なっているんですね。

(もちろん、これは「血液型による性格の違い」というものを根拠としていますから科学的・学術的なな根拠はありません。)

「己を知れば、百戦危うからず」と孫子は言いました。
つまり、自分の血液型によるモチベーションの傾向を知っておけば、もはや怖いものなしといっても過言ではないかもしれません!!

と、まぁそこまでは言いすぎかもしれませんが、自分がどういった時にモチベーションが下がりやすいかなどを知っておくことは、きっと何かの役には立つはずです。

そんなわけで「血液型別のモチベーションあるある」です。

A型の人のモチベーションの特徴
•やる気になるまでが長い。
•やる気になるととことんやりたい。
•基本何もかも面倒くさい。
•「全然平気。」と言っているけど、本当は平気じゃない。
•色んなことが気になるので疲れる。
•中途半端にできない。
•一度決めたことは曲げない。
•予定変更されると尋常じゃないくらいキレる 。
•話はなんだかんだでちゃんと聞いてる。
•無難なところを選んでしまう。変な人だと思われたくないし。
•責任感は強い。ルールは守るべき。
•断るのが苦手。で、抱え込みすぎて疲れる。
•自分の知ってることには饒舌になる。
•人のために無理して頑張るのが好き。
•実はもっとほめられたい。「これをやれるのはあなただけ」とか言われるとまんざらでもない。

だそうです(*^^)vご参考までに。。

モチベーションとは!?

みなさんこんにちわ!ゆるり西神南店です!

今回はモチベーションについて説明していきますね!!

モチベーションとは、一般的には広い意味で「意欲(やる気)」や「動機づけ」といった意味で使われています。

何かをするためには行動が必要です。
そして、その行動をするためには「やる気」「モチベーション」が必要です。
つまり、モチベーションは行動の原動力であり、モチベーションが下がっていると物事が何も進展しなくなってしまいます。

「モチベーションが上がらない」という状態には必ず何か原因があるはずです。
しかし、それを無視して「気合いが足りない」「意志が弱い」などと根性論を訴えてみても、決してモチベーションが上がることはありません。

このように強引に引っ張り出すことができないのであれば、逆にひたすらモチベーションが上がるのを待てば良いのでしょうか。もちろんそれではいつまで待ってもモチベーションは上がってこないでしょう。

モチベーションの低下から脱出するためには、「モチベーションの下がっている原因」や「モチベーションを上げるためのアプローチ」を考えることで、効果的にモチベーションを上げるように促していくことが大事です。

ゆるり西神南 ホグシスト一同より

生活習慣病予防

みなさんこんにちわ!ゆるり西神南店でございます!最近だいぶ冷えてきましたね!

もうあっという間に今年も終わってしまいますね(^o^)丿

今振り返ると1年て早いなーって感じますよね(笑)

内臓脂肪を減らすためには、日頃から体を動かす習慣を身につけておくことが大切です。

活発な身体活動を行うと、消費エネルギーが増えたり、身体機能が活性化したりすることにより、血糖や脂質がたくさん消費されるようになり、内臓脂肪が減少しやすくなります。

その結果、血糖値や脂質異常、高血圧が改善されて生活習慣病の予防につながります。

また、運動によって消費エネルギーが増加し、体力が向上すると、生活習慣病にかかりにくくなります。さらに、転びにくくなるなどの効果や、転倒によって骨折し、介護が必要となることを防ぐ効果もあります。

健康の為に私も運動をして生活習慣病を予防します(^^)

ではでは今日はこの辺で!

ゆるり西神南店 ホグシスト一同より

足湯について

みなさんこんにちわ!ゆるり西神南店でございます(^^)

今日は足湯について教えちゃいます!!

足浴は入浴することが出来ない患者のための重要な看護ケアの一つで、

医療や介護の現場で昔から行われています。

足浴の効果は多くの研究者によって調査、実証されており、

睡眠パターン、自律神経機能、精神神経免疫機能への効果が報告されています。

 

これらの結果から、足浴はその副交感神経系への効果により、

リラクゼーション、睡眠、血液循環を促進する可能性があることが証明されていて、

現在では全身浴と同じぐらいに身体を温める効果があるといわれ、

最近では温泉地や温泉施設などで広く取り入れられています。

そして、「足湯」として日常生活の中にも入って来て、

駅構内、空港のラウンジ、高速道路SA、道の駅にも足湯コーナーがあります。

「足湯」 は気軽に出来るリフレッシュの代名詞として、

いまや日本人の必修科目といえるほど利用率が高いのです。

そんな足湯は、元々は医療現場の「足浴」に端を発してこれまで成長した文化ともいえるのです。

では、「足浴」とはどういったものか。少しだけお話したいと思います。

足浴は入浴よりも手軽に行うことが出来ますので、

病中病後の体力のない人、ご年配の方々にも広く活用されています。

冬の寒さが苦手な人はもちろん、夏の暑い季節、冷房対策にも効果的です。

どの季節でも行え、ライフスタイル、年齢など問わず手軽に行えて、入浴と同じ効果を得られるのです。

足浴で気分も身体もリフレッシュしてみませんか?

ゆるり西神南 ホグシスト一同より

風邪について

みなさんこんにちわ!!ゆるり西神南店でございます!!

今回のテーマは「風邪」について勉強していきましょう!!

みなさんも一度は風邪を引いたことがあると思います!ちなみに馬鹿でも風邪ぐらい引きますよ!!

風邪は、主にウイルスの感染による鼻腔や咽頭の炎症性にいよる病気で席、咽頭痛、鼻水、鼻づまりなどの局所症状および発熱、倦怠感、頭痛などの全身症状のことを指します。

風邪は単一の症状ではなく、医学的にはかぜ症候群として、急性鼻腔頭炎(普通感冒)、急性喉頭炎、インフルエンザなどの症状。ただし、インフルエンザに関しては時に重篤な影響を及ぼす可能性があるため、区別される場合もあります。

風邪の予防に関しては体に抵抗力をつけておくことが重要です。ビタミン類などの免疫機能を高める食品を摂取しましょう。

風邪の予防にはビタミンA、ビタミンC、亜鉛、乳酸菌が効果的。また、風邪の症状を漢和するにあたっては、抗菌・抗ウイルス作用のあるカテキンやウコン、ニンニクなどを体調に合わせて健康食品やサプリメントなどで摂取するのも効果的。

風邪を引いたら無理せずゆっくりと体を休めましょう!!

ゆるり西神南店 ホグシスト一同より

ストレスをやわらげる食生活

みなさんこんにちは!!ゆるり西神南店でございます(^O^)/

今回はストレスをやわらげる食生活を紹介しますね!!

日常の食生活のなかで微量栄養素を十分に確保するには、まず一日に食べる食品の数を増やす必要があります。 ストレスの問題を根本から解決するには、なにより毎日の食生活で補給する栄養が最大の武器になるのです。

肉、魚介類、野菜、穀物、きのこ類、豆類など、いろいろな種類の食品をまんべんなく食べるようにすれば、無意識のうちに複数の微量栄養素が体内に取り込まれていきます。

一つの地域や産地にこだわらず、いろいろな土壌で収穫されたものを食べることも大切です。 というのも、収穫地や時期によって食物に含まれる微量栄養素の含有量の違ってきます。

そして、海の幸を毎日の献立にふんだんに取り入れることも、微量栄養素を上手にとるコツです。  海藻類や貝類には海永のミネラルが濃縮されているし、丸ごと食べられる小魚もミネラルの優秀な捕給源となります。 食生活とストレスの関係で栄養とは別に、食物の味わい方も食生活の中で、ストレスをやわらげる重要な要素となります(^^)/

年をとるとどうしても,、味覚がにぶってきて何を食べてもおいしくない、食欲がわかない、まずいものでもとりあえず食べている、という状況におちいりがちです。ところが、いろいろ工夫しておいしく食べられるようにする、おいしいと感じるようにするだけで、免疫力が向上します。

まずいと思いながら食べていると、それがストレスとなって免疫機能が低下してしまうそうです。 毎日の食生活が重要かがお分かりかと思います。仕事のあいまに立ち食いソバをかき込むのと、静かなレストランで広い庭でも眺めながらゆっくり食事をとるのでは、同じものを食べてもまったく印象が違てくることでしょう。 一人で食べるより、気の合う友人たちと一緒に食べたほうが食が進みますし、充実した時間が過ごせます。

ちょっとした工夫で食生活はより豊かなものとなり、その豊かな食生活もストレスをやわらげる一つの有効なことを知ってくださいね(*^_^*)

ゆるり西神南店 ホグシスト一同より

栄養素の活用

みなさんこんにちわ!!ゆるり西神南店でございます(^O^)/

今回は栄養素の活用について勉強していきましょう!!

ストレスと栄養素の活用

ストレスに対抗するために必要不可欠の栄養素などを含む食品を選びましょう

ストレスと栄養素の活用

健康に良いという食品があふれていますが、栄養素の活用が大切です

食品の栄養素の活用

 生活の偏りにより食生活のみだれが指摘されています。普段の食事から、必要不可欠な栄養素などを含む食品を選びましょう。 ストレスで失われがちな栄養素を日頃から、ストレスに負けないために補給をお忘れなく。

ストレスがかかると、体のストレス耐性を生み出すカナメの臓器である腎臓から、副腎皮質ホルモンなど数種のストレス対抗ホルモンが分泌され、ストレスと闘う準備が整えられます。 ちなみに、たった一つの栄養素が欠乏するだけでも、ストレスに対する抵抗力に失われ、生命を落とす場合もあるのです。

●微量ミネラルの重要性  亜鉛やカルシウム以外の微量ミネラルも欠乏すれば、ビタミンや酵素が働けなくなり、細胞の活動ができなくなるのです。  細胞の活動が活発であればこそ元気でいられ、老化を遅らせることが可能になるのです。

●ミネラル不足の現実  私たちに必要なミネラルの主な供給源は、植物(野菜など)、水、塩ですが、一昔前と比べ、現代のミネラル状況はどうでしょう。 野菜などは、化学肥料、農薬使用(昭和30年頃より)によって土壌中の微生物相を変えてしまい、ミネラル分が不十分な野菜などが収穫されています。また、加工食品・食品添加物の氾濫、水や熱を使った調理により、食材のミネラル分が流出しています。

水は、水質汚染や河川、湖の水の浄水過程でミネラルが取り除かれています。 塩は、天日干しから、生産性を重視した製造方法の変更によりミネラルが激減しています。日常生活においてミネラルやビタミンの補給を心配しなくてはならないでしょう(^^)/

●ファイトケミカルをご存知ですか。  植物に含まれるビタミンやミネラルとは異なる機能性成分のことで、ファイトはギリシャ語で植物を意味しています。 普段から、病気や老化の原因といわれる活性酸素の攻撃にさらられダメージを受けています。 その攻撃から体を守ってくれるのが抗酸化物質で、とりわけ野菜に多く含まれているビタミンAやC・Eミネラルが効果をはっきします。

しかし、それ以上にに優れた抗酸化パワーを持つことが分かってきた、第7の栄養素といわれる機能性成分いわいるファイトケミカルなのです。 ファイトケミカルは植物の色素、香り、辛味、苦味などに多く含まれていますよ!!

にんじん多く含まれるβ・カロテン、トマトんのリコピン、たまねぎのケルセチン、ぶどうのアントシアニン、大豆のイソフラボン、ゴマのゴマリグナン、お茶のカテキンなどもその仲間です。 微量栄養素であるビタミンACEを組み合わせるとさらにパワーを発揮といわれています。 多彩な名野菜や果物からファイトケミカルを取るように工夫することで、抗酸化をパワーはますますアップです(*^_^*)

ゆるり西神南店 ホグシスト一同より

ストレスとタバコ その2

みなさんこんにちわ!!ゆるり西神南店でございます!!

今回は前回の続きです!!もう少しタバコについて勉強しましょう(^^)/

たばこを吸う理由  たばこを吸う理由の一つにストレス解消が挙がりますが、吸わないときのイライラはストレスによるものではなく、ニコチンの禁断症状によるものです。 喫煙以外の方法で立ち向かったほうが、はるかに健康的で効果が期待できます。 さらに問題なのは、吸っている本人だけでなく、周囲にいる人たちにも同じように害を蒙ることになります。

アメリカなどでは受動喫煙による健康被害で訴えられるケースもありますので、ご自身はもちろんご家族を始めとした周囲の人のことも考えると、是非禁煙を決意していただきたいものです。

愛煙家にとってはたばこをやめることは並大抵のことではありませんが、ニコチンの禁断症状に立ち向かい、口寂しくてつい食べすぎると、その後は肥満との闘いが待っています。

確実にいえることは、たばこをやめれば確実に若返るということです。 助けてくれる医療機関や専門家は沢山いるので是非チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

たばこを吸ってしまった、他人のたばこの煙をすってしまったら、ベーターカロテンやビタミンCを補いましょう。 ベータカロテンは、たばこのの煙で傷ついた肺の粘膜をある程度修復する働きががあります。 あくまでも禁煙が第一です。

●たばこを吸うと体の中では  たばこを吸うと、ねばねばしたヤニが連想されますが、ヤニつまりタールは、肺に吸着するので喫煙期間が長ければ長いほどその人の肺は真っ黒になっています。タールが肺につくと白血球(マクロファージ)が異物を除去しにかかります。 そのときに噴射するのが活性酸素のスーパーオキシドです。

この、ねばついたタールは簡単には溶けません、そのため多量の活性酸素・スーパーオキシドが必要になります。 1本のタバコをを吸っただけで百兆個のスーパーオキシドが噴射されるともいわれます。

また、たばこの煙には一酸化窒素が含まれて窒素化合物はポピュラーなスーパーオキシドを最強のヒドロキシラジカルに変えてしまいます。 もともと肺は外気を吸って酸素を取り入れる器官ですので空気中の病原菌や有毒物質の進入のために白血球が待ち構えているのです。 大量の活性酸素によって、肺の粘膜が傷つけられるのです。

●たばこから放射性物質  ばこには、微量の放射性元素ポロニウム210が含まれている。喫煙によって肺に取り込まれているのです(-_-;)

米国だけで推定年間数千人がポロニウム210のせいで死亡している。米国のたばこ会社は、たばこに含まれるポロニウムが含まれていること半世紀前から知っていて、ポロニウム濃度を減らす対策まで考案しながら秘密にすることにしていたそうです(*^_^*)

タバコを吸っている方、健康の為にほどほどにね!!

ゆるり西神南店 ホグシスト一同より

ストレスとタバコ

みなさんこんにちわ!!ゆるり西神南店でございます!!

今回はストレスとタバコについて勉強していきましょう!!

ストレス解消にたばこを吸われる方も多いと思いますが、たばこの害は甚大です。 もし、たばこを吸っているなら今すぐやめることをおすすめします。 吸わないときのイライラはストレスによるものではなく、ニコチンの禁断症状によるものです。

WHO(世界保健機構)は、禁煙によって減らすことのできる死亡者数は全世界で約500万人と推定しています。 日本でも約10万人が助かるとされ、この数は交通事故死の約10倍に当たる数字です。 こうなると禁煙はアンチエイジングのみならず、健康に生きながらえるために欠かせない条件といえます。

●たばこの害  たばこはさまざまな害がありますが、最も有名なものは発がんです。  ニコチンやタールなどの有害物質が肺にダメージを与えるため、長期間喫煙を続けると、肺がん、舌がんなどが引き起こされます。

最近の調査によると、たばこを常用する人は、非喫煙者に比べて2型糖尿病になるリスクが44%高まるという調査報告が医学雑誌に発表されました。 2型糖尿病は多くの場合、肥満や不健康な食生活、運動不足による、いわいる生活習慣が原因とされますが、ヘビースモーカー(1日に最低20本たばこを吸う)の2型糖尿病になるリスクはさらに高く、非喫煙者に比べると、糖尿病になるリスクは61%も高いということです。

朗報なのは、禁煙をすることで糖尿病のリスクは軽減されます。病気の原因だけでなく、美容に与える影響も大きくたばこを吸うと血圧や心拍数が上昇したり、気管支が収縮したりと、体は一種の緊張状態になり、末梢血管も収縮するので皮膚の温度が2~3度低下し、肌へも悪影響を及ぼします。 シミ、くすみ小じわ、潤いの喪失などもたばが原因といわれています。

近年は女性の喫煙率が上がっているようですが、化粧品メーカなどの調べによると、喫煙する女性はたばこをすわない女性よりも、5歳以上も肌年齢が高いということです。

タバコは100害あって1利なしということばがあります!!タバコはほどほどに!!

ゆるり西神南店 ホグシスト一同より