前回の続き!

みなさんこんにちわ!!ゆるり西神南店でございます!!

今回は前回の続きです!!早速説明していきますね!!

●体を冷やす生活習慣  現代人は、冷たいものを生活の中で、取りすぎてると言われています。  ビールやアイスクリームなど季節に係わらず食される方が増えているようです。 体温が1℃下がると代謝機能が12%下がると言います。 年齢が進むと基礎代謝が落ちますが、食生活でもエネルギー消費を少なくしてしまっている食習慣のようです。

●ストレスの多い人  ストレスを受けると、ステロイドホルモンの血中濃度の上昇、体温低下、血液pHの低下などの生体反応が同時に現われます。 体を動かすことで血流が良くなり、新陳代謝がよくなり温まるのです。

大量のステロイドホルモンは、体温を下げ、代謝を下げて免疫系を抑制してしまいます。 ストレスによる胸腺萎縮や抹消の免疫抑制は、ステロイドホルモンによる作用です。 低体温では、たん白合成が低下し、酵素合成なども抑制されてしまうのです。

●軽い運動から体を動かす習慣に  筋向を動かすことで体温が上昇し、からだが活動体制こ入るようになります。  ラジオやテレビの体操番組を利用してエネルギー消費を習慣にしやすいでしょう。

なお、運動によって上昇した体温は4~5時間かけて徐々に低下するため、タ食前にも運動すると寝つきがよくなります。また、適度な疲労感も睡眠の質を高めます。 ただし、就寝前の運動は逆に目が冴えるため注意が必要です。

●ウオーキングの健康効果   ウオーキングは30分程度でも十分効果があります。10分×3回などのウオーキングがお勧めです。 朝の散歩には「前向きになる」「体内時計が正常になる」効果のほかに、免疫力が高まる、血行が良くなる、エネルギー消費の脂肪燃焼効果、肺機能アップなど健康増進効果の他、季簡の変化を知る、様々な視覚的な刺激をうけるなど、こころへの良い刺激も盛りだくさんです。

●よく歩くことの勧め  骨盤の周りにある深部の筋肉を動かす習慣が脂肪のエネルギー消費として身に付けば、正しい姿勢が維持でき疲れにくくなります。  そのためには、できるだけ歩いたり、階段を使うようにしましょう。 足の裏の全身のツボがあるといわれています。足の裏の刺激は脳こ伝わり、脳の働きを高め全身の血行もよくします。

みなさんこれを参考に運動してみて下さい!!

ゆるり西神南店 ホグシスト一同より