みなさんこんにちわ!!ゆるり西神南店でございます!!
今回は前回の続きでプラス思考についてです!!早速説明していきますね!!
●成功イメージ 自分の理想とする姿を思え描くとこと、スポーツ界ではオリンピックに表彰台に立っているイメージを思い描いて実際に金メダルを取ることが出来た選手・・・・できるできるとプラス思考をしていれば、やる気ホルモンが湧き出て成功へ近くなるのです。
●セロトニンを誘発させるタッピング (マッサージのように、体の特定のポイントを自分でトントンと叩くだけです)
タッピングの効用としては、セロトニンが注目されています。 セロトニン神経は脳の中心にある脳幹のさらに中心部に位置して縫線核という部分にあり、神経伝達物質セロトニンを分泌することで情報のやり取りをしていて、心理的には平常心を保つ働きをしています。
セロトニン以外にもこころの状態にかかわる神経には、ドーパミン神経(食欲、性欲、喜び、快楽、陶酔感など)とノルアドレナリン神経(不安、恐れ、驚き、ストレスなど)があり、これら二つの神経をセロトニン神経は抑制作用を及ぼすのです。
興奮と不安を抑制して心のバランスを保つ働きをしているのです。 セロトニンを分泌させる方法は、座禅やヨーガなどが効果的といわれますが、そのような方法は習得までに時間がかかり、中途挫折するケースが多いようです。 そのほかにも、リズミカルに歩く、ガムをかむ、一定のリズムを身体に与えることなどで、セロトニンが分泌されることがわかっています。
タッピングで十分セロトニンを分泌することができるのです。 タッピングの場合なでたりさするよりも、リズミカルな刺激が効果的のようです。 マッサージを受けるとストレスホルモンが低下することが知られています。
逆に、ストレスが多いと、アドレナリンなどの興奮ホルモンなどが、不安を増幅させてる恐怖のホルモン怒りホルモンと呼ばれています。同時に、筋肉も内臓も緊張し血圧や血糖値が上昇して、ヒステリー状態などになるのです。
◆なんとなく疲れやすくだるい
◆元気がでない、暗い気持ちになる
◆筋肉が哀えて老けた印象になる
◆満腹感がなく甘いものなどを食べ過ぎて太る
・・・などの状態になります。
軽いうつ状態になる人もいるそうです。 気をつけましょう。
●プラス思考(発想の転換)が視野を広げる見つめ方につながり、遺伝子の働きまで影響をおよぼすのです。
あと朝日を浴びることがとても大切だと言われていますね(*^_^*)
ゆるり西神南店 ホグシスト一同より